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2009年11月

2009年11月29日 (日)

11/26 月見ル君想フLIVE終了!!

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たなかです!!

無事に11月26日「Grupo Y-no Live!!@月見ル君想フ」が終了しました!!
見に来てくださったお客様の皆さん、本当にありがとうございました!!

平日(木曜日)の夜にもかかわらず来てくださいました皆さん、本当に心よりお礼を申し上げます!!

さて、Grupo Y-noは11月は1日を皮切りに4本のライブをこなしました!
こりゃ、繁忙期だ!!ありがたいことです!

渋谷eggman、代々木Bogaloo、原宿AstroHall、そして青山月見ル君想フ。
この4本をこなせたことが、大きな自信につながり、課題もみつかり、今後のY-noの活動に非常に大きな影響をもたらすと思います。

今月の4回のライブは毎回共演者の方も大変素晴らしい演奏及びパフォーマンを披露してくれ、とても刺激になりました。

今後、Y-noが人前で演奏するために、やはりもうワンランク、ツーランク上げていければ、それこそ最高だよね。その為に、やっぱり我々は努力をします。
謙虚に、
そして僕たち自身が「あーこれいいよなーうん!いい!」って演奏を常に出せるように、
精進です!頑張ります!!

(たなかゆうじ)

以下、番外編☆

いやー、11月26日「Grupo Y-no Live!!@月見ル君想フ」ではカンタス村田とサンバマシーンズさんの演奏がとっても良かった!!グルーヴがとっても気持ち良くて、1月9日(土)のイベント@クロコダイルがとっても楽しみです!!我々お互いが新しい、スッペシャルNewサンバGenerationですから☆ もう、離れない離さない♪ってな気分で突き進んでいこうじゃないか!!

11月1日「Grupo Y-no Live!!@渋谷eggman」この日はお昼のライブで、日曜日のとっても暖かい日だったな。11月なのに、渋谷は半袖でも問題ない陽気だった。イベントが終わり、清算する際に、いろいろメンバー内でこんがらがったのを、Denny'sで頭を絞って見事解決させたのがスッキリでした!!

11月3日「Grupo Y-no Live!!@代々木Bogaloo」僕はこの日、ツタヤで借りたCDを返しそびれたことにリハ前に気がついて、Oh!No!!って気分になったけど、それでスタッフさんも笑ってくれて、緊張もほぐれて、いいリハと本番ができたな。

11月16日「Grupo Y-no Live!!@原宿AstroHall」この日のイベント名はNew Figureということで、Y-noを含め出演者が多種多様でお互い全く被らない、とってもスマートなブッキングなイベントでした。原宿のH&Mとforever 21の向かいの素敵なライブハウスでした。確かな手ごたえを感じたライブでした。メンバーが緊張感と高揚感を感じて、それを本番に活かすことができたライブだったと思います。来年の1月以降もそれを忘れずに、グッドな音とパフォーマンスを目指そう♪

とにかく、11月を無事に終えることができてとっても嬉しいです!!たくさんのお客さんに感謝をして、今回の経験を今後に活かす、そうそれこそがY-noスピリットですから、皆さん、今後のY-noの活動に、是非期待してください!!

頑張ります。

(たなかゆうじ)

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2009年11月17日 (火)

11/16 原宿 ASTRO HALL LIVE 終了

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昨日11月16日に原宿アストロホールにて行われたイベント new figure はバンジョーがリハーサルで機材トラブルに見舞われつつも、無事終了しました。ご来場の皆さま、本当にありがとうございました。一度だけでは何度も来て頂けると本当に嬉しいです。
個人的にライブで嬉しい事は、やっぱり聴いている人が自分の事を見ていなくてもいいから、バンドの誰かを見ながら良い顔しているのをステージから見れる事でしょうか。例えばMCで笑ってくれたり、ラップの後に「何てかっこいいラップなの」みたいな顔を見れるのが嬉しい。
まぁ、そんな個人的な事は少しにしておいて、昨日ライブをさせてもらったアストロホールさんというライブハウスは結構著名なアーティストが演奏してたりするので、大学で昨日アストロホールでライブだったという話をすると、割と食いついてくる人がいたりするんです。そんなライブハウスだから素敵な控室があったり、出演者にコーヒーと水があったり、スタッフの方も親切な方々で、至れり尽くせり、という訳ではありませんでしたが、気持ちよく過ごせました。
共演者の方々とも親しく接する事が出来た事も良かったかな。事前に共演者の情報を仕入れて、MySpaceで曲を聴いといて良かったと思いました。またこの人のライブを見たいなと思う機会って本当に少しのものだけど、共演者と話して、人間として何か魅かれる部分があると、その人の音楽に耳を傾けたくなるものです。筆者の背景を考えながら読む文学は、本来の文学の読み方ではない。音楽も一緒かもしれない。でも、そういう楽しみ方も良いんじゃないかな。
 帰りにバンジョーのたなかゆうじと、自分たちの曲をライブでやる心境で妙に二人で納得した事がありました。初めて自分たちの曲を聴く人のリアクションが楽しみで、とか何回もライブを見に来てくれる人に新曲を聴かせてやりたい(偉そうだな)とかそんな気持ちが自分にはあるという事です。その理由の一つには、きっと自分たちの演奏のどこか、それはクオリティーも当然伴うはずだが、必ずしもクオリティーとは限らない、どこかに自信が出てきたからかもしれない。そして、もう一つはみんな自分を見て欲しいメンバーなんでしょう。
もっと見て下さい。
 次回は11月26日 青山 月見ル君想フ です。
みんなで飛びましょう!

(サレジ)

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2009年11月12日 (木)

THIS IS IT

オーノです。

映画「マイケルジャクソンTHIS IS IT」。
先日ついに見ました!すっげー良かったです。

マイケルを劇場で見るのはキャプテンE.O.以来ですが、
彼はあの頃と変わらず、依然としてキラキラ輝いていました・・・
3Dじゃないのに飛び出してくるような存在感でした。
とにかくマイケルのサービス精神・エンターテイメント性が素晴らしかったです。
本当の本当に、KING OF POPSなんだな、って思いました。

ロンドン公演の記者会見でマイケルが
「今度の公演では皆が聴きたい曲はすべて聴ける」
みたいなことを言っていましたが、
本当に皆が聴きたい曲はすべて聴ける、
見たい(例の)ダンスはすべて見れる、
ファンの期待を裏切らない・そして予想を裏切る、
ものすごい良いライブでした。リハだけど。

こうしたらお客が喜んでくれるんじゃないかな、ってことをマイケルを中心にスタッフみんなで時間をかけて考えていて、一生懸命準備をしていました。とにかくマイケルのステージ演出のアイデアがすごかった。

映画を観終わった後、
「本当にこのライブの本番が見たかった」って思いと
「こんなにキラキラ輝いている人がもういないなんて」って思いで
ただただ胸がいっぱいになります。

あまりにインパクトが強かったので
勢いあまって、ツタヤでマイケルのミュージカル映画「ムーンウォーカー」のDVDまで借りて観てしまいました。
やっぱりスムース・クリミナルはいいね~
反重力傾斜、マイケル特許をとってるらしいですが、特許検索すれば
仕掛けがわかるのでしょうか?
このミュージカルは本当に奇抜かつ純粋で、マイケルの心の中って本当に少年なんだね…と思う内容です。


さて、我々のバンドGrupo Y-noも来週月曜日に竹下通り出口のライブハウス・アストロホールでライブやりますよ。我々もいかにお客さんを楽しませるかを常に考えていますflairいや、ほんとに。

2009年11月16日(月)
原宿アストロホール 
http://www.astro-hall.com/
Astro Hall Presents " new figure "
出演:Grupo Y-no/ 田村太輔/ 野見山正貴/ Metkov/ motoi/ FECES KIDS
[ OPEN 17:30 | START 18:00]
[adv] 1,500 yen (D別)
[door] 2,000 yen (D別)

平日のライブですが、
18時スタート、
Grupo Y-noは6組中4番目19:30~ の出演予定
ですので
学生は勿論、社会人の方も都合が合えばぜひぜひ遊びに来てください~happy02
会場のアクセスは抜群にいいですよ!
今回のライブは6組も出るので、どうしても一組当たりの時間は
短くなってしまいますが、
下のブログで134も言っているように、
いろいろなアーティストが出るので
せっかくお金払うなら是非Y-no以外のアーティストも楽しんでくださいね電球

(オーノ)

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2009年11月 9日 (月)

油そば

オーノです!

先日、サンビスタならだれもが知ってるサンバ楽器のお店・マルメラアダさんに
新しいパーカッションを買いに行ったわけですが、
その帰り、いつも行列が出来ているお店・油そばの東京麺珍亭本舗さんに初めて行きました。
いや~油そばって初めて食べたけど、おいしいですねsign01何にも知らなかったので、最初はフツーに「このラーメン、つゆないじゃん」って思いましたけど。なるほど、油そばってそういうことなのか、と。
麺に、酢とラー油を絡めて食べる、非常に独特の麺料理。
油そばって名称ほどギトギトしてなくて、意外とあっさりツルっと食べれちゃう。
量はそんなに多くないんで、男性は大盛必須ですね。

まあ、今回写真も何も撮ってないんですど笑、
サンバ楽器を買う人も買わない人も
一度行かれてみてはいいんではないでしょうか。

常に行列が出来ていますが、
20人くらい、並んで待った甲斐がありましたhappy02

それと、確かにこれにはネギとか卵とかトッピングしてもおいしそうですね。
お勧めの食べ方を知ってる人がいたらぜひ教えてくださいflair

(オーノ)

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ライブハウスへ行こう!!

どうもどうもカヴァコ担当134です。
久しぶりの登場。ね。

僕らGrupo Y-noは目下ショートツアー中ではございます。
特に今年からライブハウスへの出演がメインになってきました。
みなさんのおかげで相変わらず昇り調子です。ありがとう。

さてさて、今日はライブハウスの楽しみ方についてお話しようと思います。
出演者としてではなく、ぼくがお客さんの立場での話です。

僕がライブハウスに出入りするようになって、もう10年ほど経ってしまいますが、
お客さんとしてライブハウスに入ることも結構あります。

好きなバンドが出演する、友人のバンドが出演する、気になるバンド(今度共演するバンドとか)が出演する。
きっかけは大体そんなもんです。

僕がまず楽しみにしているのはライブハウス自体です。

今、日本には相当数のライブハウスがあります。
営業年数20年を越す老舗から、新進気鋭のライブハウスまで。

大体はホームページを持っているので、過去にどういう出演者が出てたのか、とか。
今月はどーゆーアーティストが出てるのか、とか。
調べちゃいます。

あ、このバンドが出てたライブハウスなんだ!!とかって気付きます。
あのメジャーアーティストもここでやってたんだなー、とか。

ついでにリンク先なんか見ても、親交のあるアーティストや他のライブハウスとのネットワークがわかります。

どんなライブハウスかわかったら、目当てのバンド以外の出演者に目を向けてみましょう。

僕がライブハウス行くときは必ず他の共演者も調べちゃいます。
どんな音楽をしていて、どんな経歴があって、どんなメンバーなのか。
楽曲を配信してたらラッキー。聴いちゃう。

あと、アクセスも重要☆
この街には何があって、オープンまでココにいよう、とか。
あ、あそこ寄ってからいこうかな、とか。
そもそも道に迷うのやだし。

準備はこれで十分。

次にオープン。

入り口でもらう色んなチラシ類。
そのハコのスケジュールだったり、出演者のアンケートやフライヤー、色んな情報誌。
結構サクッと捨てがち(ごめんなさい)だろうけど、ひと通り目を通すだけでスタートまで時間がつぶせるよ。
各バンドの取り組みがここにも伺えるから。

僕の場合は駆けつけ一杯でビールをいただきます
日常を忘れる準備をするわけです。
ライブハウスはとてつもなく凝縮したエネルギーが爆発する場所だから、
流れる音楽に身を委ねて、非日常的な空間を楽しむの。
かのMJも似たようなこと言ってたな。

いざ、スタート。
目当てのバンドが何番目だろうが、出演者の演奏は基本的には全部観ます。
せっかくお金を払うのだから全部観た方が得だ
みんな、明日の音楽シーンを作っていくという使命感を持ってるはずだから、
そんな気合いの入った演奏は音楽好きとして観ないわけにはいかない。

知らないバンドでも、「この人たちはどんな生活をして、どんな音楽観をもって、このステージに立ってるのだろうか」とか、
いろいろ想像して観るだけでも楽しめる。
ライブハウス側だって、出演させるにあたって事前に音源審査したりしてるんです。
よっぽどじゃない限り、ひどいアーティストは出演しません。

ライブの合間にドリンクを追加注文したりして、より自分をニュートラルにしていくことも、
演奏を楽しむのに必要な要素かと思います。
変に構えてしまったら、良い音楽も見逃してしまう。

ステージが終わって、このバンドいいなー、と思ったら、
僕はメンバーに声かけちゃいます。
演奏中に感じた一体感の確認です。

帰り道は当然その余韻に浸りつつ帰るわけですが、
気に入ったバンド、次はどこでやるんだっけなー、って、また調べる。

これの繰り返しです。

これをやってるウチに、あなたも立派なライブハウスフリーク☆

以上、僕が思うライブハウスの楽しみ方でした。

つまり、Grupo Y-noを観てくれたお客さんみんなに実践して欲しいわけで(笑)

ということで、次回!!

2009年11月16日(月)
原宿アストロホール 
http://www.astro-hall.com/
Astro Hall Presents " new figure "
出演:Grupo Y-no/ 田村太輔/ 野見山正貴/ Metkov/ motoi/ FECES KIDS
[ OPEN 17:30 | START 18:00]
[adv] 1,500 yen (D別)
[door] 2,000 yen (D別)

Grupo Y-noは4番目19:30~ の出演予定です☆

おいでませ、原宿!!

(134)

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2009年11月 6日 (金)

11/1eggman & 11/3bogaloo LIVE終了!!

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オーノです。

去る11/1のeggman、11/3のbogalooでのライブにお越しくださった皆さま、本当にありがとうございましたsign03 
お楽しみいただけたでしょうか。

メンバー一同としては、おかげさまで両日とも、たくさんのお客さんに恵まれ、良い対バンの方々に恵まれ、よい音響・ステージに恵まれ、大変充実したライブにすることができました。happy02
心よりお礼申し上げますnotes

eggmanさんは、私と134と同い年のライブハウスで、非常に伝統あるステージなので本当に緊張しましたが、、、お昼の時間帯にもかかわらず多くのお客さんが来てくれたおかげでなんとかリラックスして演奏することができました。
新曲「Y-noのテーマ・パート2 ~恋してもY-no~」を初披露しましたが、初めて聞くのにもかかわらず多くの客さんが合いの手を入れてくれたのでとてもうれしかったです。
それにしてもこの日のライブ、スモークの指示を出せるのが嬉しすぎて、スモークをやたらに出しすぎたかもしれません(笑cloud

bogalooさんは、7月のライブに続いて2回目の出演です。相変わらずとてもおシャレで格調高いステージなので、メンバーもなんとなくいつもよりかは格好よく見えました(笑
格調高いステージに合わせて(?)、今回おもむろに田中さんのネイティブイングリッシュMCを入れてみましたが、いかがだったでしょうか。私には見事にスベッてるように見えましたが…coldsweats01評判が良ければ今後のライブにも取り入れたいと思います。笑
この日も、大変多くのお客さんに来ていただき、新曲のテーマ・パート2もみんなで歌えれたので本当にうれしかったです。「イーノsign01」って言ってもらえるとすっげえ嬉しい~lovely

皆さん、本当にありがとうございましたhappy02
今回来てくれた方も来れなかった方も、まだまだライブありますので今後もよろしくお願いしますlovely
次は11/16アストロホールです!
ライブの感想なんかも、よろしかったらブログにコメントお願いしますflair

(オーノ)

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Biography

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ブラジル音楽「サンバ・パゴーヂ」を基調としたオリジナルJ-sambaポップスを都内ライブハウスで展開中。

略歴:
2006年

11月
結成

2007年
ブラジルのパゴーヂグループ "Fundo de Quintal", "Revelacao", "Art Popular", "Turma do Pagode"などのカヴァーをこなしていく。
夏ごろより、オリジナル楽曲の創作に着手。ポルトガル語と独自のポップ志向で新境地を開拓。

2008年

7月
2008.7.20 ワンマンライブ@ESPETO BRASIL(大塚)
「1st single Nao tem a vontade de perder レコ発ライブ」

9月
オーノ、134、タロー、サレジの4人で渡伯。

リオデジャネイロの楽器店「SONIC SOM」にてミニライブ。
リオデジャネイロのライブレストラン「Rei do Bacalhau」にてGrupo Refelenciasとセッション競演。

11月
2008.11.23 ワンマンライブ@ESPETO BRASIL(大塚)
「“勤労感謝!”ワンマンライブ」

12月
2008.12.31 年越しオールナイトライブ@ESPETO BRASIL(大塚)
「2008-2009有難う!年忘れライブ」

2009年 

5月
2009.5.10 ライブ@Showboat(高円寺)
「jack-in-the-box」

7月
2009.7.18 ライブ@Bogaloo(代々木)
「blue moon jazzy」

11月
2009.11.01 ライブ@eggman(渋谷)
「登竜門091101」

2009.11.03 ライブ@Bogaloo(代々木)
「full moon jazzy~満月の夜に~」

2009.11.16 ライブ@ASTROHALL(原宿)
「new figure」

2009.11.26 ライブ@月見ル君想フ(青山)
「おさまらNIGHT」

2010年

1月
2010.1.6 ライブ@O-nest(渋谷)
「MARUYAMA NIGHT」

2010.1.9 ライブ@CROCODILE(原宿)
「新春!ニューサンバジェネレーション2010」

2010.1.17 ライブ@ラゾーナ川崎 プラザソル(川崎)
「CARNAVAL da SALA vol.8」

2010.1.26
2010年1月9日のライブ「新春!ニューサンバジェネレーション2010」でのライブ映像をアップしたYouTube動画「Querido meu amor」がブラジルで大反響。アップして2週間で動画再生回数が10万回を超える。

2010.1.29
ブラジルのテレビ最大手GloboのサイトでY-noが紹介される。
その後、MTV Brasilや数々のブラジルサイト・雑誌でY-noが紹介される。

2月
2010.2.6
IPC Worldの在日コミュニティ向け新聞「インターナショナルプレス」とポータルサイトでY-noのインタビュー記事が紹介される。

2010.2.14
ブラジルのテレビ最大手、Globo(グローボ)の番組「FANTASTICO」でY-noのライブ映像やインタビュー映像が放送される。

3月
2010.3.2
MTV Brasilの番組「Notícias MTV」でY-noのインタビュー映像が放送される。


4月
2010.4.3
YouTube動画「Querido meu amor」の動画再生回数が30万回を超える。

2010.4.30ライブ@STAR PINE'S CAFE(吉祥寺)
「音と遊ぶ」

5月
2010.5.9ライブ@月見ル君想フ(青山)
「お月見CAFÉ」

6月
2010.6.5ライブ@WAREHOUSE702(麻布十番)
LuaLuaLua presents "Festa Junina 2010"

8月
2010.8.10ライブ@eggman(渋谷)
「surround around vol.9」

9月
2010.9.8
1stダウンロードシングル「Querido meu amor」が
iTunes、レコチョクなど、国内40サイトで配信開始。

2010.9.12ライブ@Bogaloo(代々木)
「Bogaloo Diamond」

12月
ベーシストSalesiがバンドを卒業し、新たなステージへ。
バンドも暫くの休止に入る。

2011年

3月
1st single「Querido meu amor」のPVをYoutubeにて公開開始

5月
新メンバーAixu(パンデイロ)とItú(キーボード)が加入。
また、それに伴い既存のメンバーの担当楽器をチェンジ。
Tanaka Yuji(バンジョー)⇒(ベース)
Bekki(パンデイロ)⇒(スルド)
MAX(スルド)⇒(バンジョー)
へそれぞれ変更

7月
2011.7.2ライブ@真昼の月夜の太陽(新大久保)
「太陽と月のダンス」

2011.7.30ライブ@ESPETO BRASIL(大塚)
「伊藤ふみたか30周年聖誕祭」

9月
1st single「Querido meu amor」のPVが再生回数100万回突破。

10月
2011.10.23ライブ@真昼の月夜の太陽(新大久保)
紀尾井バグンサ10周年記念ライブ「パゴーヂを10年間続けてきました」

2012年

3月
2012.3.20ライブ@月見ル君想フ(青山)
「月の歩き方」

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2009年11月 5日 (木)

INFORMATION

【*blog本文は本記事の次からになります】

Homepage language↓↓
(translation by Google)

Language: English

Um idioma:Português
 
===========================
No dia 20 fevereiro de 2013
terceiro single "Década de amor / 2D elegia"
vai ao ar!!
"Década de amor "


"2D elegia"
Vocês podem ver e ouvir atravez do iTunes Brasil
http://itunes.apple.com/br/artist/grupo-y-no/id388900667

Decada_jacket_1280x1269
サードシングル「Década de amor / 2D elegia」
日本では下記サイトで配信中!
<PC>
LISTEN JAPAN / Mora / Ototoy / iTunes store / Amazon / CD universe / Trade bit / eMusic / 7digital / mnet / Big Pond Music / mTraks / meteli.net
===========================
<mobile>
レコチョク / gorgon.jp / mero.jp / 着うたdig / Myサウンドうた / ヤッピーミュージック

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2009年11月 1日 (日)

11/1 「Grupo Y-no Live!! @ eggman」 終了!!! & 次は11/3@代々木Bogaloo!!

11/1 Grupo Y-no Live!!!@渋谷eggman 「登竜門091101」!!!

無事終了しました!!

来てくださったお客様の皆様、心より、温かい、お礼を申し上げます!!
ありがとうございました!!!

そして、11/3(火・祝)はLive@代々木Bogaloo 「full moon jazzy ~満月の夜に~」です!!

11/3 Bogaloo(代々木)
■open17:30 start18:00
■ticket\2000(ドリンク別)
http://www.bogaloo.net/main.html

うお~もう明後日だ!頑張ります♪

そして、ここでひとつエピソードを紹介します。
メンバーにはくどいかもしれんけど、俺の中では超つぼにはまったことだし、一応知らないお客さんには参考になるかな~と思って書きました。

今日、本番前、受付の店員さんがお店のサインボードに記載するバンド名のスペルはこれで合ってますか??
ってことを確認しにきてくれました。特に問題はなかった為、無事OKだったんですが、、、私はそこで思った!!

我々のバンド名は「Grupo Y-no」です。
で、この「Grupo」ってのはポルトガル語で、英語にすると「Group」

んで、もしかしたら、受付のお姉さんは「Grupo」って???、「Group」なら知ってるけど・・・、ひょっとして、このバンドはGroupのスペルを間違えているのではないか??(ひょっとして、この人たち、ちょっとfoolishなんじゃないか??(笑))

Fool_4

っていう一瞬の疑問を抱いて、聞いてくれたのかもしれない(なんて親切だ!!)

な~んて頭の中で考えていたら、妙にマンガの様で、僕にはとっても笑える出来事だったのさ~(って面白くないですか??)

まあとにかく、我々のバンド名「Grupo Y-no」のGrupoは、グループのポルトガル語表記なんだな、ってことを理解してもらえればそれでハッピーです♪

明後日は代々木Bogalooだ!
それ以降のスケジュールは

11/16 アストロホール(原宿)
■open17:30 start18:00(ドリンク別)
■ticket 前売\1500 / 当日\2000
http://www.astro-hall.com/

11/26 月見ル君想フ(青山)
■open/18:00 start/18:30
■ticket前売 \2000 / 当日¥2500(ドリンク別)
http://www.moonromantic.com/

1/6 O-Nest(渋谷)
http://shibuya-o.com/category/nest/

1/9 クロコダイル(渋谷)
http://www.crocodile-live.jp/index2.html

頑張ります♪

たなかゆうじ

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